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“八甲田山きみ”が追求した味は「とうもろこしのおいしさ」といわれており、質の高いさわやかな甘みがあります。自然の甘さがいっぱいに詰まったその味は、今までのとうもろこしよりと比べても、高品質で極上といわれています。

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新鮮野菜【完全予約販売】「八甲田山きみ」とうもろこし 青森県南八甲田山産【送料無料】【産地直送】生産者の顔の見える「産直市場」 

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◉八甲田山は、青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つ。「八甲田山」と名がついた単独峰は存在せず、18の成層火山や溶岩円頂丘で構成される火山群である。 青森県のほぼ中央に位置し、約20km南には十和田湖が位置する。東北地方の脊梁奥羽山脈の北端で、寒暖差が激しく、夏場では昼間30℃前後を超える暑さになり、夜になると15℃前後に一気に冷え込みます。

太陽の光がふり注ぐ日中は、とうもろこしの糖度が ぐんぐん上昇。一方、夜になると内陸性気候特有の冷え込みで植物の呼吸活性が低下。
日中に蓄えられた糖分はほとんど消費されず蓄積されていくので、甘いトウモロコシが育つ環境と匠の技を結集し、独自の栽培技術の結晶をお届けいたします!
 
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■食感 
もともとは「皮がやわらかいとうもろこし」を目標としてつくられた品種でした。研究に研究をかさね、開発は完成までに10年もかかったといわれます。その粒皮は、生で食べられるほどに軟らかいものです。歯に引っかかりにくく、粒皮だけが口の中に残ったりすることもほとんどありません。

粒は大きくジューシーで、食感はプチプチとしており、まるごとかじりつけばおいしさが口いっぱいに広がります。実もやわらかく、シャキっとしたみずみずしさがあり、実と粒皮のやわらかさのバランスがいいトウモロコシです。やわらかい皮は消化にも良いので、おやつなどにもちょうどいいでしょう。

寒暖差の激しい南八甲田山山麓、特にトウモロコシ作りに適している八甲田山の朝もぎ「八甲田山きみ」をお届けいたいます。
 
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◆デリケートな「幻」の品種!
ピュアホワイトの栽培は大変難しく、
・他のとうもろこしと混じると白くならない
・もともと小ぶりの品種の為大きく育ちにくい
・粒皮が薄く、成熟しすぎると実が破裂する
など、非常にデリケートな品種です。

◆ まるでスイーツ!? メロンより甘い糖度。
他のとうもろこしに比べ段違いの甘さを持ち、その甘みはメロンに匹敵するほど。果実と比べても劣らない質の高い甘みです。

◆ 生で食べられる!シャキシャキの食感!
その柔らかさと甘さを感じてもらうには、生で食べるのが一番!多くの方は未体験の甘みに驚かれるはずです。

〜朝もぎをその日に発送します〜
とうもろこしは収穫後、時間が経つごとに糖度がどんどん落ちていきます。 どんなに新鮮で甘いとうもろこしでも、収穫から発送までに時間が掛かってしまうと、 とうもろこし本来の味を堪能できなくなってしまいます。 だからスピード勝負!当店では収穫したその日に発送いたします! 

② 農のある暮らし「農業事業構想」&「学び舎」の取組
 
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私たちの目指すものは、「起業家精神」です。若い方の感性と発想に基づいたこれからの会社経営を社会還元と地域社会に貢献出来る企業を目指した「学び舎」経営者を育て上げることと共に、統一した自然微生物農法を取入れ、差別化された近代農業の早期確立を図り、安心・安全はもちろん、美味しさとこだわり商品への挑戦を積極的に重視して参ります。また、全国的に初めての強化組織網を取入れた体制の仕組みを図ります。


今の生活に悶々としている方、挑戦意欲はあるけれど発揮する現場に恵まれない方へ、8項目の基本柱から成り立った経営戦略と2分類の基礎事業内容の戦術展開に挑戦する現場を提供します!


① 農産物販売システム 「生産・流通・販売を一貫構築」 「地域活性化支援」の取組 

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■ 事業の趣旨
雇用と所得を確保し、若者や子供も集落に定住できる社会を構築するため、加工・販売の一体化や、地域資源を活用した新たな産業の創出を促進するなど、六次化を推進して参ります。

・6次産業化推進に向けたネットワークの構築
1.行政、普及、関係団体(相談体制の確立・予算、制度面の支援・関係機関のネットワーク化)
2.食品製造業(地元業者や大手業者との連携・加工の高度化)
3.流通業(物流の効率化・消費者情報の提供・インショップ等の場を提供)
4.商社(海外への販路拡大)
5.金融関係(経営管理支援・販路拡大とマッチング)
6.大学、研究機関(新商品の開発)
7.旅行業(農家のレストラン・グリーンツーリズム・教育旅行)
8・研修期間(加工・販売能力の向上・経営管理能力の向上)
※生産者、団体
・高品質な農産物・加工品等の生産 ・マーケットを意識した販売戦略 ・農産物・農山村の魅力を
 再発見⇔地域・団体間の連携により加工拠点を整備

加工品の充実と商品開発を補うノウハウを取得する組織体制を充実を図る。
具体的提案:トマト・さつま芋・ニンニク・人参・玉ねぎ等の加工品を商品化を実施して行きます。
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